《温湶暖子の特徴》


 吸盤を浴槽内の常時水面下になる場所へ取り付けるだけです。その時から効果が出始めます

 『温湶暖子』を吊すだけで、家庭のお風呂が温泉に早変わりします。今までと同じ時間浸かっていたら、湯上がり後は気持ちの良い汗がタラタラ。体はポカポカ、つるつる、ピカピカになります。

 『温湶暖子』を吊るしても、お湯は今までと同じ使い方をして下さい。

 血行が良くなる事で、
疲労回復に抜群の効果を発揮します。

 3,4人で入るなら、自然の内に温湶暖子がお湯を浄化してくれるので、掃除するのも忘れてしまうほどお湯をきれいに保ちます。

 『温湶暖子』は天然自然が世に出した優れものです。
 
 『温湶暖子』は、活性ケイ酸岩とホタテ貝殻パウダー(酸化カルシウム)とを混ぜ合わせて焼き上げたものです。
 
 ホタテ貝殻が優れた効用(殺菌作用、浄化作用)を持っている事は、生活の中で自然の内にわかってはおりましたが、有効活用する技術がなかったために使う限度があり、北海道・青森では港に山ができるほど処分に困る産業廃棄物となっておりました。八戸工業大学 『小山研究室』での研究も進み、すごい効用が次々と発見されてきました。特に大腸菌に対する効果はすごいもので、ほぼ瞬時に大腸菌は殺菌されてしまいます。又、消臭作用、浄化作用にも素晴らしきものがある事が実証されてきました。

 24時間風呂で『温泉暖子』を使いますと、お湯の臭いは気にならないほど減少します。
 沸かし直しの際にも、臭いは従来より減少します。お湯の濁りも少なくなります。
 洗濯機へ移す際にも、臭いを感じないくらいです。

 効果を維持するため、月に一度一昼夜外に干して下さい。
 水の中で吊した時、気泡が出なくなりましたら交換時期です。おおよそ2〜3年。(カルシウムイオン化合物がたくさんある微少な孔を塞いでしまうので、効果が薄くなります。)

 効果(接触面を増やすため)を上げるために焼きを甘くしてあります。いじり回しますと、もろけて浴槽の底がざらざらするようになります。
 ざらざら感がひどくなりましたら交換して下さい。

 『温泉暖子』を吊しておくだけで、非常時には使用済みのお風呂のお湯が、《消毒しないで飲む事が出来るようになる》 という事を最終目標に今も試行を続けております。

《主成分》

珪酸 石灰質 マグネシウム カリウム アルミニウム マンガン 硫黄
 ナトリウム チタン銅 亜鉛 ニッケル コバルト 燐酸 酸化カルシウム
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